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グリセリン脂肪酸エステル

界面活性剤の1種
グリセリン脂肪酸エステルは非イオン系(ノニオン系)の脂肪酸系に分類される
ウィキペディア(PC)より抜粋
油脂から得られる脂肪酸とグリセリンを反応させて製造されるエステルで、モノ、ジ、トリエステルの3種類がある。現在、酢酸モノグリセリド、乳酸モノグリセリド、クエン酸モノグリセリド、ジアセチル酒石酸モノグリセリド、コハク酸モノグリセリド、ポリグリセリン脂肪酸エステル、ポリグリセリン縮合リノシール酸エステルなどが実用化されています。
 乳化剤としての使用のほかに、起泡剤、豆腐用消泡剤、デンプンの品質改良剤など、様々な用途で使用されています。
食品衛生の窓(PC)より抜粋

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